在宅翻訳アカデミーで英語の翻訳家になった私がメリットを超解説!

今このページを見てくださっている方々は、英語の翻訳家になりたいという気持ちで検索してたどり着いた方でしょうか。

それとも、単に稼げる副業を始めたいという思いでたどり着いた方でしょうか。

結論から言うと、このブログはどちらの方に対しても有益な情報を発信していると思っています。

ただ、私自身ずっと英語に関する仕事をしたいと思って勉強してきた経緯もあり、言っておきたいのは、ただ単に稼げる副業がしたい人で「英語が全く好きではない、むしろ超嫌い」という人はこれ以上見ないでください。きっと始めても成功しないと思います。

私がここで在宅翻訳アカデミーをおすすめしたい人は以下のような人です。

・英語が好きで、ずっと英語を勉強してきたのを活かしたい

・英語に関わる仕事をしたいと思っていたが挫折したことがある

・英語力がなくてもプロの翻訳家になりたい

もしくは、「英語が嫌いではない」という前提で

・時間に追われず好きな時に仕事ができて、稼げる仕事がしたい

・年収1000万で悠々自適な生活を送りたい

上記に当てはまる人は、ぜひ最後まで読んでみてください。あなたが在宅翻訳アカデミーを始める・始めないに関わらず、何らかのヒントが必ず見つかるはずです。私がそうだったように。

Contents

私が在宅翻訳アカデミーに出会うまで

私が在宅翻訳アカデミーに出会うまで

プロフィールにも書いたのですが、若い頃から洋画や洋楽が好きで、英語かぶれのミーハー少女だった私(笑)。

歌詞カードと対訳を読んだり、映画を字幕あり・なしで見たりとそれなりに努力してきました(ただの英語オタクという話もあるw)。

同時に勉強としての英語もそれなりにやってきたつもりですが、好きなのと点数が取れるのは違うんですよね…(うんうん分かる、とうなずいているあなたの顔が浮かびますよ!)

大学も英文学科に入ったのですが、ここのTOEICの平均点はなんと381点。もっと上の大学なら英語専攻でなくても余裕で超えられる点です。

私はその中でもなんとか500点くらいを前後していましたが、それ以上はどうしても伸びず、ましてや町中で外国人に声をかけられても話すことなどできず…

そんなこんなで英語を仕事にするというのはいつの間にか諦め、普通の会社員になり気づけば結婚・出産…

一応言っておきますが、結婚や出産を後悔しているわけではありませんよ!(笑)ただ、育児もようやく一段落(といってもまだまだ手はかかりますが)して家計のことも考慮し副業についてなど考え始めた結果、英語に関わる仕事ないかな?と思ってしまったわけです。

とはいえ、これといった資格(TOEICも含め)もなく会話もできない私になんて…と思っていたところに出会ったのが知人から聞いた在宅翻訳アカデミーなんです。

そこから翻訳家になれた経緯と理由をお話していきますね。

あなたがなりたいのは翻訳家?それとも通訳者?

あなたがなりたいのは翻訳家?それとも通訳者?

「英語に関わる仕事がしたい」と漠然と思っている人は、前の私のように結構いると思います。ですが、意外に皆さん知らないのが「翻訳家はどんな仕事をするか」です。

私も実際知ってからは、「自分はなんて曖昧な夢・理想を描いていたんだ。そりゃ叶わなくても仕方ない」と反省してしまいました。

ハードルが高いという意味ではありません。むしろ真逆です。

翻訳家は英語の点数が低くても、全く話せなくてもなれるんです。

ここで翻訳家と通訳者の違いを明確にしておきましょう。

通訳者とは?どんな仕事?

通訳者とは、会議や商談の場などで、リアルタイムに英語→日本語、または日本語→英語を訳して言葉で相手に伝える仕事です。

リアルタイムで訳して伝えるので、当然ネイティブ並みの会話力・英語力が要求されます。しかも、会議や商談の場ということはそれなりの知識や経験などがないと「まず会話の内容自体が分からない」ので、訳して伝えることができません。

要約すると、通訳者というのは

・ネイティブ並みの英語力

・ある程度の学歴や社会経験が前提の「高度な知識・会話力」

が必要とされるわけです。

翻訳家とはどんな仕事?通訳者との違いは?

一方、翻訳家はどうでしょうか。

これが一番、皆さんが誤解しているところなのですが、

「翻訳家と通訳者をごっちゃにしている」

翻訳家には、通訳者のようなネイティブ並みの英会話力も知識も必要ありません。

翻訳家の仕事は、

外国語で書かれた企業の契約書や商品の取り扱い説明書、海外小説などを日本語に直して、日本人でも理解できるようにする

ことです。

適切に翻訳ツールを使う技術さえあれば、英語力が低くてもなれるんです。

この事実を知るまでは、私も皆さんと同じく翻訳家と通訳者の仕事を誤解していました。通訳者並みのスキルが必要となったら、そりゃハードルは高いし諦めるしかありませんよ…

ですがそうではないと今、皆さんも知りましたよね?それではいったいどうやって英語力がなくても翻訳家になれるのか?ということに関してお話していきます。

翻訳家デビューするために必要なこと

翻訳家デビューするために必要なこと

もちろん、何もせず楽して翻訳家になれる訳ではありません。それなりの勉強等は必要です。「あ、なーんだ」と思ってブラウザを閉じようとしているあなた、ちょっと待ってください。

翻訳家デビューしたい人に押さえておいてほしいポイント

上の方をちゃんと読んでくれた方ならうすうす分かってきていただけたのでは?と思うのですが

・全く努力せず翻訳家になれる訳ではありません!

・ですが、「あなたが思っているよりはるかに少ない時間と努力」で、翻訳家になることができます

・そして、いったんプロの翻訳家になってしまえば、「好きな時に好きな金額を稼ぐことが可能」です。

・本気になれば年収1000万も可能。海外で夢のノマド生活も!

夢のような話、と思うでしょうか?でもここから私の経験した翻訳家への道を読んでいただければ真実が分かっていただけると思いますよ。

翻訳家デビューするために必要な期間は

上で書いたように、最低限の勉強は必要です。じゃあどれだけ勉強すればいいの?と思いますよね。在宅翻訳アカデミーで翻訳家デビューした人で、早い人なら

【勉強時間 1日1時間×40日間】

これだけの時間で翻訳家デビューした人もいます!

もちろん、人によって(本業の仕事時間とか、私のような子持ち主婦であれば一日のうちどのくらいの時間を割けるか)が変わってくるので、早ければいいというわけでもありませんが、参考までに、私は2ヶ月でデビューが叶いました!

ここまで読んでいただいて何ですが、「1日1時間×40日間」これすらも「ウザいわー無理だわー」という人は、残念ですが離脱してください。

言い方は悪いですけど、「一切何もせず不労所得で月に100万円」なんていう副業案件を探した方がいいでしょう。騙されても保証はできませんけど。

逆に、「ほんとにそれだけでいいの?」という人にこそ聞いていただきたいんです!世間的には、翻訳家になるには3年~5年程度かかるというのが通説です。これはたぶんですが、翻訳家を通訳者と同じレベルで考えているからでしょう。

実際には、翻訳家になるのにそんな期間は必要ないんです。高い英語力が必要というイメージによって、目指すものが「TOEIC満点や英検1級」になってしまっているからみんな回り道をしてしまっているんです。

ここではっきり認識してください!翻訳家には高い英語力は必要ありません。必要なのは「翻訳家としての、翻訳ツールなどを効率的に利用するスキル」が必要なのだということを。

「トライアル」に合格して晴れて翻訳家デビュー

ここで具体的なお話をしましょう。実際に翻訳家として仕事をもらい、稼いでいくためには翻訳会社さんに登録されることが前提となります。

そして翻訳会社さんに翻訳家として「仕事を任せられる人」になるためには、「トライアル」というものに合格しなければなりません。

トライアルとは翻訳会社さんが独自に設定している試験のようなもので、これに合格すると仕事を回せる人として認定されることになります。

なので、翻訳家になるためにまず必要なのは「トライアルに合格すること」。そのためには「トライアルに受かるための勉強、そしてコツを学ぶ」こと。

そしてただ受かっただけではもちろんダメで、それから翻訳家としてコンスタントに稼いでいくノウハウが必要となってきます。

在宅翻訳アカデミーがいかにトライアル合格率が高いかについては、後ほどご説明しますね。

在宅翻訳アカデミーは詐欺ではないの?お金だけかかって失敗したくない…

在宅翻訳アカデミーは詐欺ではないの?お金だけかかって失敗したくない…

ここまで読んでいただいて、「ちょっと待って、話は分からないでもないけど、まずそのアカデミーは信頼できるの?いいことばっかり書いて、そもそもその会社が詐欺だったり怪しい会社だったら話にならない!」と思う人もいるかもしれません。

例が具体的ですって?そう、何を隠そう↑の疑念はそもそも私自身が抱いていたものだったからです(笑)。ですので皆さんの疑念もすごく分かります。ひとつひとつ説明させてくださいね。

在宅翻訳アカデミーの運営会社は怪しい会社?浅野正憲って誰?

在宅翻訳アカデミーの運営会社は「株式会社 Trans Innovation」です。もちろんそこまで大きい有名な会社ではまだないですが、テレビや雑誌・広告など色々オフィシャルな場で世に出てきています(詳しくは後述)。

とりあえず、運営会社の情報を載せておきますね。

販売業者

株式会社 Trans Innovation

代表

浅野 正憲

所在地

〒105-0003 東京都港区西新橋3丁目1-2 笹井ビル6F

電話番号

03-6402-3372

副業関係の怪しい会社や講座などの場合、特定商取引法に基づく会社の情報がきちんと掲載されていることは稀です。また住所があったとしてもヴァーチャルオフィスで実際は存在しないなどということもあります。

在宅翻訳アカデミーの場合は実際にその住所に学校もありますし、代表の名前や電話番号などももちろん掲載されています。

情報がきちんと掲載されているということはその会社が自分たちの事業にやましさを持っていないことの証明ですし、また自分たちの事業への自身の表れということもできるでしょう。

少なくとも会社の素性を明らかにしていないインチキ会社でないということはお分かりいただけると思います。

テレビや雑誌・電車広告などの掲載実績が多い

もしかしたら見たことがある人もいるかもしれませんが、在宅翻訳アカデミーはテレビや雑誌などでも何度も紹介さされています。また電車内に広告が掲載されたこともあります。

こういう露出があるということが、信頼できるひとつのバロメータになることは言うまでもありません。

画像①

出演されたテレビ番組で言うと、私の知る限りでは「Girls Happy Style」「魚住りえのカイシャを伝えるテレビ」「ホリプレゼンツ『求人任三郎がいく!』」などがあります。代表の浅野さん自らが出演して在宅翻訳アカデミーの特色を紹介していました。

画像②
画像③

このように、メディアに取り上げられたことも多い信頼できる会社が運営していることからも在宅翻訳アカデミーが詐欺ではないということが分かるかと思います。まぁそもそも詐欺だったら私がこうやって皆さんに紹介しようとすることもないわけですけどw

在宅翻訳アカデミーを選んだほうがいい理由~メリットやデメリットを解説

在宅翻訳アカデミーを選んだほうがいい理由~メリットやデメリットを解説

私が在宅翻訳アカデミーを選んで良かったと思う理由、それがそのまま在宅翻訳アカデミーをおすすめしたい理由になるわけですが、それを順に説明していきますね。

トライアルの合格実績が非常に高く、合格までが早い

トライアルというのが翻訳家として仕事をもらうための試験のようなものというのは説明しましたが、在宅翻訳アカデミーはトライアルの合格実績が他の翻訳学校や講座と比べても非常に高く、早く合格することができるんです。

一般的には、トライアルに合格するまでには3~5年、早い人でも1~2年はかかるというのが通説のようです。ですが、在宅翻訳アカデミーは平均で3~4か月だそうです。ちなみに私は2か月で合格することができました!

ですが私が極端に早いということはなく、40日で合格することができた人もいるようです。最速記録だと、なんと8日!ただしさすがにこれは特殊で、もともとそれなりの素養をもっていたという人ではないかと思いますが…

このように短い期間で合格までいけるというのは、在宅翻訳アカデミーの指導方法にあるのは間違いないと思います。

ですがそれはただ早く合格することを良しとするものではありません。無駄を省いて効率的に学ぶ方法を教えてくれるからこそであり、実際に勉強にかけられる時間は人によって違います。

私のように子育て中の主婦の方と、フリーターで割と使える時間が多い人とでは境遇が違います。それぞれの境遇の中で使える時間を有効に使い、できるだけ早く合格できるための内容になっているのです。

ですから、実際に始めてみて「もう〇ヵ月も経つのにまだ合格できるレベルに達してない…」なんて焦ることもないのです。限られた時間の中で自分なりにやっていけばいいので。

とにかく、在宅翻訳アカデミーが他より早く、確実に合格できるカリキュラムになっていることは間違いありません。

また、トライアルに際しては「履歴書での審査」があります。在宅翻訳アカデミーでは履歴書の添削サービスや書き方の指導まで視野に入れて指導してくれるので、履歴書突破率もダントツに高いようです。実際私もこれには助けられました。

在宅翻訳アカデミーのトライアル合格実績が高いのには、こういったさまざまな理由があるのです。

実際の仕事内容に沿った指導カリキュラム

他の翻訳学校では、ただ正解の翻訳文だけ見せて、どうやってその正解を導き出したかというのは教えてくれないところが多いそうです。

これはネットで翻訳家の人が書いているのを見たのですが、既存の翻訳家業界というのは料理人や寿司職人の世界に似ているとか。料理漫画などで目にする、レシピなどは一切教えてくれず雑用をこなしながら「料理を覚えたかったら自分で見て味わって盗め」と言われるようなあれです。

職人気質といえば聞こえはいいですが、例えば数学の家庭教師を雇ったとして、解しか教えてくれず、途中の解き方を教えてくれない先生がいたらどうでしょうか?

浅野さん自身が最初はそういった既存の翻訳学校などにお金を使い(失い)、その指導に疑問を持ったことからそもそも在宅翻訳アカデミーの発想がスタートしているようですよ。

在宅翻訳アカデミーでは、実際に翻訳家がどんなツールを使ってどのように翻訳しているかを教えてくれます。また私が翻訳した文章を添削してくれるのも非常に役立ちました。

なぜ間違っているのか、どういう筋道で考えれば正解にまでたどり着けるのか、そこまで教えてくれるからこその指導ではないか、という浅野さんの方針にとても共感します。

他の受講生と切磋琢磨できる

在宅翻訳アカデミーが単なる通信講座ではなく、他の受講生とコミュニケーションが取れるのも特徴のひとつです。自分一人だけで黙々とやっていると不安になる時もあります。少なくとも私はありました。

ですが、オンラインでのグループチャットサポートなどで他の受講生と話してみると、「やっぱりみんなそう思うんだ!」とか「私だけじゃなかった!」なんて安心することが何度もありました。

また他の受講生に対する講師の回答なども見ることができるので、とても参考になります。とにかく自分だけじゃないんだ、というのは学んでいくうえでの大きなモチベーションになりました。

月1回の勉強会や交流会で実際に受講生や講師の先生と会って話すことができたり、オンライン朝活や飲み会などのイベントも楽しかったです。遠方に住んでいる人との交流も楽しかったし、すでに翻訳家として稼いでいる先輩の話はとてもためになりました。

もちろん自分はそういうのいらない、一人でコツコツやりたいという人はそれでいいと思います。その人に合った学び方ができるのも在宅翻訳アカデミーのメリットかと思いますし。

パソコンが苦手な人にはサポートしてくれる制度も

実際にトライアルに合格して仕事をするようになっても、どうしてもPCでの作業が中心になります。それほど高度なスキルは必要ないと思いますが、それでも「パソコン苦手」という年配の人などもいるでしょう。そんな年配の人でも在宅翻訳アカデミーであれば十分に翻訳家になることができると思いますし、なんと専属のパソコン講師から無料でサポートが受けられるサービスもあるんです。

せっかく翻訳家になれるだけの力がついたのにパソコンのスキルでつまずくなんてとてももったいないですから、苦手な人はぜひ利用した方がいいシステムだと思います。

英語力に自信のない人は養成講座を利用して

翻訳家になるのに高い英語力は必要ではありません。ですがやはり最低限の英語力は不要とは言えません。自信のない人は、1か月で翻訳に必要な英語力を養成してくれる講座を利用した方がいいと思います。

ここまで用意されているというのが、在宅翻訳アカデミーの本気で「英語力の低い人でも翻訳家にする!」という意気込みを感じますね。

翻訳家を目指すのに「今」がおすすめな理由

翻訳家を目指すのに「今」がおすすめな理由

翻訳家を目指すタイミングは今だと、実際になった私も断言できます。理由としてはいくつかありますが、私が浅野さんに学んだことも含めてお話したいと思います。

「無理ゲー」と思って諦めている人が多い今がチャンス

もう説明しましたが、世の中の多くの人たちは通訳者と翻訳家の区別すらついていません、翻訳家になるにはとてつもないハードルがあると思っているため、最初から目指そうと思う人が少ないのです。また目指している人でも完璧な英語を身に着けようとして大きな回り道をしています。実際にはそこまでの英語力は必要ないのにです。

一方、翻訳の仕事というのは需要がとても多いにも関わらず、供給が全く追いついていないのが現状です。一番多いと思われるのが、海外から輸入した商品の説明書など。

ネットで物を買うのが当たり前になり、海外の製品も以前に比べると気軽に買えるようになったこともあって、翻訳の仕事は日本人の生活にとって必要なものとなっています。

そのような意味のある、誇れる仕事なのになろうとする人が少ない。そう、今が参入のチャンスなのです。早く参入すればそれだけ実績を積むことも可能になり、翻訳会社からの信頼もアップするでしょう。信頼度が高い翻訳家に仕事が多く来るのは当然のことです。

副業にするにも本業にするにも今動くべき

世界情勢を見ても国内情勢を見ても、今まで安泰と思われてきた業種が廃業したり、大きな会社に勤めていると思って安心していたら会社が潰れたなど、今までの常識が通用しない世界になってきています。

本業がまだ安定している人でも、今後のことを考えて副業を確保しておくのは正しい選択だと思いますし、翻訳家で年収1千万を達成し、自由気ままな人生を送りたいという夢がある人も、動くなら早いに越したことはありません。

幸い、翻訳家というのは仕事の特性上、すぐに廃れるなんてことは考えづらい職業です。将来への不安がある人、または将来への夢がある人こそ、迷っているならまず動いたほうがいいと思います。

在宅翻訳アカデミーに悪い評判があるってホント?口コミや悪評は?

在宅翻訳アカデミーに悪い評判があるってホント?口コミや悪評は?

これだけのことを謳っている在宅翻訳アカデミーですから、アンチや悪い噂を流そうとする人がいてもおかしくありません。どんないいものでも、必ず悪く言う人はいるものですからね。

私も今回このブログを書くにあたって、いろいろネットで調べてみましたが、これといった悪評のようなものは発見できませんでした。具体的に「ここが悪かった」などという口コミがあれば、公平性のために紹介しようと思ったのですが、現状そういった口コミは見つけられていません。

テレビなどにも出ているのでてっきりアンチがいると思ってしまっていましたが、悪く言うだけの要素を見つけられないのかもしれませんね。

在宅翻訳アカデミーの料金を知りたい

在宅翻訳アカデミーの料金を知りたい

ここまで知ると、知りたいのはどれだけお金がかかるかですよね。正直、決して激安な値段ではありません。

ですが、ちゃんと読んでくださった方ならそれだけの価値がある講座というのは分かっていただけるのではないかと思っています。気になる料金は以下のとおり。

■在宅翻訳アカデミー 基本コース

298,000円(税抜)

■より手厚いサポートがついたマンツーマンサポートコース

498,000円(税抜)

高いと思いますか?高いと思う人は、他の翻訳学校や英語学校などの料金を調べてみるといいかもしれませんね。

そのうえで、もう一度考えたとき、私は決して高いと思いませんし、後悔もしていません。

ぶっちゃけた話をすると、翻訳家になってしまえばすぐに元なんて取れてしまっています。あとはこれを読んでくださっているあなたの決断次第。夢への第一歩として何にどれだけの金額を投資するか、人生の分かれ目だと思いますよ。私のように人生を変えたい人、翻訳家の世界はあなたを待っているはずです。

失敗しない人生を~自由なライフスタイルを手に入れよう

失敗しない人生を~自由なライフスタイルを手に入れよう

冒頭でもお話しましたが、私はもともと英語に関わる仕事をしたいと思いながらも諦め、子育てに追われる生活をしてきたところで在宅翻訳アカデミーに出会いました。

優しい主人と子宝にも恵まれ、決して不幸な人生だと思ったことはありません。ですが、主人のお給料もそこまで高いわけではなく、子育てがひと段落したとき将来への若干の不安を感じ(そこまで大げさなものではなく、どこの家庭でもそうだと思いますが)、パートなどの副業を探そうと思ったとき、ふと思ったのです。

「私はこれから子持ちのパートのおばちゃんとして歳を取っていくんだろうか…?」

念のため言っておきますが、子持ちのパートのおばちゃんを馬鹿にしているわけではありません。ただ女性なら共感していただけると思うのですが、本当にこのままの人生でいいのか、パートと子育てと家事でクタクタになる毎日、それなりに充実はしているかもしれないけれど、もっと他の生き方はなかったのか…と。

そんなときに在宅翻訳アカデミーに出会い、好きな時に好きな場所で短い時間働くだけで年収1000万円以上を稼いでいる人たちがいるのを知ったんです。

もちろん育児や家事を放棄する気はないので使える時間には限りがあり、年収1000万円などは望んでおらず、合間に少し働くだけで月に10万円も入れば大感謝という感じでした。

ですが、そんなのは序の口でした。月に10万など、1日1時間も働けば十分。このままやっていけば主人の月収を超えるのも遠くはなさそうです。

お金だけが全てではないけれど、お金によって制約されていたものが解放されると人生がこんなにも明るくなるのかという気持ちです。

欲しかったブランド品も買える(実のところ、私はそこまでブランド品にこだわりはないんですけどw)、家族で旅行に行ける、美味しいものを食べにいける、何よりそのためのお金を時間や場所に縛られずに稼ぐことができる…夢だと思っていたような生活を手に入れるために、一歩踏み出して本当に良かったと思っています。

私のような主婦でなくとも、脱サラして自由な人生を送りたい人、海外を旅しながら好きな時に稼ぐ生活をしたい人、可能性は無限大です。

人生、変えてみませんか。

私も微力ながら応援させていただきます。